言語カテゴリ再設置

「趣味の話題しか取り上げません」というポリシーは何処に行ったのかとお叱りを受けそうですが、ソフトウェア開発者の私にとって外国語は業務と直接関係ない趣味の範疇に含まれるので、少し悩みましたがブログでも取り上げる事にします。

TOEFLやIELTS、海外では余り実用性はありませんがTOEICの点数、出身校(高校・大学・大学院)や留学経験を書けば閲覧者が増えるのは知っているのですが、そういうキーワードを辿って来られた方々に有益な情報を提供する事はできませんので、私はそういう宣伝はしません。

身も蓋もありませんが、基本的な要素は丸暗記する以外に方法がないので、アドバイスのしようがありません。ヨーロッパ言語ならCEFR B1からB2、日本語ならJLPT N3からN2ぐらいの学習者になると語彙、文法、用例でよく間違えるところを指摘したり、使える学習書を共有したり、似たような表現の微妙な違いを説明したりできるのですが、それ以前の段階では単純に学習時間の差が絶対的な差となって結果に現れます。


このカテゴリは大学3年生の時に”Gut (17/20)”の成績でドイツ語B2の検定に合格した私が数年のブランクを経て、C1に挑戦しようかと言う思い付きで始めたものです。

内容は現段階では特に決まってません。



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